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Zenfone3は、3モデル展開!僕はSnapdragon820搭載モデルがいいかなあ

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ASUS ZenFone 2 Laseを1ヶ月使ってわかったズバリよいところ悪いところ

ASUS ZenFone 2 Laserを使い始めて1ヶ月経ちました。



今のところ、総合的には満足して使っています。
もちろん、スマホには得手不得手があるので、ここで僕が感じたASUS ZenFone 2 Laserのズバリよいところ悪いところを書きます。

よいところ
・失敗の少ない高性能カメラ
ASUS ZenFone 2 Laserを購入した一番の理由が、レーザーオーロフォーカス搭載の高性能カメラです。
広告では高速オートフォーカスが可能と書かれていましたが、使ってみると、今まで使っていたNexus6に比べて格段に早いということはありません。
しかし、Nexus6ではよくあった「合わせたいところにピントが合っていない失敗写真」が、殆どなくなりました。
僕はスマホで撮るのは、家族やペットの写真が殆どで、その瞬間は後からは撮影できないことが多いです。
スマホでカメラを撮る楽しさを思い出させてくれたのは、嬉しいですね。

・隙のないデザインと持ちやすい大きさと軽さ
今まで使っていたのが6インチのNexus6だったりiPhone 6 Plusだったり大型のスマホだったこともあって、ASUS ZenFone 2 Laserの5インチのサイズは、手にすっぽり入るし、ポケットにもすっぽり入るし、持ちやすいです。
長い間使っていても疲れません。
FacebookやTwitterなどのSNSをするにも十分だし、寝転んでスマホを持ち上げながらYouTube動画も見やすいです。

・3万円のコスパは最高
維持費は格安SIMなので月額1000円ほど。
初期投資は3万円ぽっきり。
これでそつなく使えるスマホが使えるのは、いい時代になったものです。
一方、キャリアのスマホは円安の影響もあって定価が上がるばかり。
最近では定価10万円が普通になりました。
月々割を適用したり、MNPすれば安くゲットできるかも知れませんが、途中解約できなかったり、不便なことは否めません。
子供に持たせるスマホも、僕がきちんと初期設定してあげられるしメンテもしてあげられるので、SIMフリーのスマホでいいんじゃないかなあ。(iPhoneじゃないとイヤだ、とか言われるとキツいですが)

悪いところ
・サクサクにはあと一歩及ばない
使い方によると思いますが、さすがにNexus6に比べると、アプリの立ち上がり速度は遅いです。
一度立ち上がってしまったら、そんなに動きが遅いと思いませんが、文字入力も若干もたつく感じがあります。
高性能を求める人は、上位モデルのASUS ZenFone2か、キャリアのフラッグシップモデルを買いましょう。

・Wi-Fiが弱い
IEEE 802.1ac非対応(5GHz帯非対応)というだけでなく、Wi-Fiのつかみも弱いです。
Wi-Fiルーターの近くならしっかりと電波をつかめますが、自宅の2階で使う時などは、速度が極端に低下します。
もちろん、YouTube動画くらいは問題なく見られますが。
Wi-Fiルーターの方を自性能のよいものにしておく方がいいでしょう。

・操作ボタンが暗闇で全く見えない
ASUS ZenFone 2 Laserの操作ボタン(ホームボタン、戻るボタン、メニューボタン)は液晶の外側にある物理ボタンです。
これが、暗闇だと、バックライトも点かないので、全く見えません。
1ヶ月くらい使ってきてようやく位置の感覚が慣れてきましたが、できれば暗いところではバックライトが点くようにして欲しかったなあ。
次のモデルでは改善して欲しいところですね。

総合評価として、ASUS ZenFone 2 Laserは、スマホの維持費が高いとか、あまり通話をしないとか、防水やおサイフケータイは必要としない人には、非常にオススメできるスマホですね。

追伸:
Amazonの評価を見ると、サポートの対応はそんなによくない感じ。
僕はヤマダ電機で買ったので、壊れたら店頭持ち込みで修理してもらう予定なので、あまり気にしませんが。
ばったもんくさい通販で買うのはお勧めしません。


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【ZenFone 2 Laser】強化ガラス製液晶保護フィルムがやっと届いた!よいところ悪いところあり

ZenFone 2 Laserの液晶画面保護のために、Amazonで購入した「Asus ZenFone 2 Laser (ZE500KL) 強化ガラスフィルム PopSky™採用0.26mm 強化ガラス ラウンドカッティング 硬度9H ラウンドエッジ加工Asus ZE500KLフルスクリーン耐指紋 撥油性 高透過率液晶保護フィルム (ZenFone 2 Laser, 強化ガラスフィルム)」が、注文して1週間かかって届きました。

1週間かかった理由は、中国郵政(China Post)で中国から直接送られてきたからです。
DSCF1289.jpg
何でも、中国郵政の発送は非常に遅いようなので、仕方ないですね。

パッケージはこんな感じです。
DSCF1290.jpg

DSCF1291.jpg

どこにも、ZenFone 2 Laser用の文字が書かれていないので、「まさか別のスマホ用のものが入ってんじゃないだろうな」と開けるまでドキドキでした。

開けたら、ちゃんとZenFone 2 Laser用のサイズで、問題なかったんですけどね。
DSCF1292.jpg
貼る前の準備として液晶画面を掃除するペーパーなどもきちんと入っていたので、ものとしては問題なしです。

貼る時は、上部のスピーカーやインカメラの穴を合わせて貼りました。
DSCF1293.jpg
特にズレることなく貼れたのでよかったです。
透過性はさすが強化ガラス製で非常に綺麗です。

上部には、前述のスピーカー、インカメラ、近接センサーの穴が空いています。
DSCF1295.jpg

下部は、ホームボタン等まで保護できるサイズでした。
DSCF1294.jpg

貼ってからの操作感で、よいところと悪いところを書きます。

【よいところ】
・透過性抜群で非常に画面が綺麗
・なめらかな操作感
・指紋がつきにくい

【悪いところ】
・ロック画面でのZenMotionが使えなくなった
・映り込みがひどい

悪いところの「ZenMotionが使えなくなった」のは、かなり不便です。
これには、正直ガッカリしました。
ダブルタップでのスリープからの復帰や、アルファベットを書いてのカメラなどのアプリの起動ができなくなりました。
ちなみに、起動してからのダブルタップでのスリープは使えます。
もしかしたら、液晶保護フィルムの形状が問題なのかも。

結論として、しばらくはこのまま使い続けるけど、次はガラス製は諦めて、樹脂製の液晶保護フィルムにするかなあ。
ZenMotionが使えないのは、はっきり言って痛いですからね。



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【ZenFone 2 Laser】AUS純正液晶保護フィルムを貼ってみた

ZenFone 2 Laserをできるだけ軽い状態で使いたいため、今のところはカバーを着けるつもりはありません。
ZenFone 2 Laserは、硬いゴリラガラスでできていますが、液晶画面はひっかき傷には弱いので、SIMフリーだからキャリアの保証もないし、液晶保護フィルムを貼ることにしました。

購入したのは、ASUS純正の液晶保護フィルムです。
2015_0814_15183100.jpg
Amazonでは販売していないので、ヨドバシドットコムで買いました。

純正なので、前面スピーカやインカメラの穴の位置もばっちりです。
2015_0814_15200300.jpg

穴の位置に気をつけて貼りましたら、綺麗に貼れました。
2015_0814_15223500.jpg

透過性も問題なく。
指紋もつきにくくて綺麗な画面を一時出来ます。

ただ、やっぱりガラス製液晶保護フィルムへの憧れを捨てられないので、別途、ガラス製の液晶保護フィルムは注文しました。



ガラス製の液晶保護フィルムまでのつなぎとしては、純正液晶保護フィルムは十分使えますね。



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【ZenFone 2 Laser】SIMフリーの関門「LINE年齢認証」を突破した!

ZenFone 2 LaserのようなSIMフリースマホを使い始めて最初の関門とも言えるのが「LINEの年齢認証」です。
現在、LINEの年齢認証は、docomo、au、SoftBank、Y!mobileなどのキャリアのIDでの認証のみで、これらキャリアのIDがないと、年齢認証ができません。

僕が使っているIIJなどの格安SIMのみではLINEの年齢認証はできません。

IIJについては、docomoのMVNOなので、LINEの年齢認証をするためにはdocomo IDが必要です。
しかし、僕はdocomo回線のスマホを持っていないので、認証に使えるdocomo IDを使えません。

そこで、auのMVNOであるmineoのSIMカードを使って年齢認証することにしました。
auはiPhone 6 Plusを使っていて、au IDは持っていますからね。

デュアルSIMが挿せるZenFone 2 Laserのもう1つのSIMスロットにmineoのSIMカードを挿しました。
Screenshot_2015-08-13-08-59-45.jpg

LINEで「IDによる友達追加を許可」をタップすると、年齢認証を求められます。
Screenshot_2015-08-13-09-00-57.jpg

「年齢認証する」をタップすると、au IDの入力画面になりました。
Screenshot_2015-08-13-09-01-13.jpg
ちなみに、docomo、SoftBankなどなら、それぞれのIDの入力画面になります。

au IDの情報を入力すると、SMSによる認証が始まります。
Screenshot_2015-08-13-09-07-51.jpg

無事、au IDに紐付けられているスマホ(僕はiPhone 6 Plus(au))でSMSの認証を行うと、「IDによる友達追加を許可」が機能するようになりました。
Screenshot_2015-08-13-09-09-19.jpg

もっとも、LINEでIDで友達を追加することって、ほぼ皆無な非モテなんですけどね(汗)。


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プロフィール

静鈴

Author:静鈴
今使っているメインガジェットは

スマホ:
 iPhone 7 Plus(au)

タブレット
 Surface Pro 3
 iPad Air 2(仕事用)

です。
しょっちゅう買い換えていますが・・・(^^ゞ

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