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【Nexus6】Google playで1万3千円値下げされました!2015年モデル発売も近い?

Google Playで販売されているSIMフリースマホのNexus 6が、実売価格で1万3千円値下げされました!

nexus6nesage.png

税込み価格で32GBが75,710円→62,424円、64GBモデルが85,540円→70,956円になりました。

これでも、ASUSのZenfoneシリーズに比べると、十分高いんですけどね。
性能は、発売後もうすぐ一年経ちますが、いまだに最高スペックであることは間違いありません。

スペックはこちら

もうすぐNexus 6の2015年モデルが発表されるので、その前の値下げっぽいですね。
高性能なSIMフリースマホがほしい人は、買い時かも?


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【Nexus6】格安SIMに変えました!

昨年の12月にY!mobileでしか販売されていなくて(当初のGoogle playは品薄で在庫切れでした)、一日も早くNexus6を欲しかった僕は、Y!mobileなら買えるということで、Y!mobileで買いました。
Y!mobileのプランは、基本料金が税込み4千円強で10分以内の通話300回とデータ通信3GBのプランを使っていました。

当時は、格安SIMも月額千円だと1GBくらいしか容量がないところが多くて、Y!mobileが割高だとは思っていなかったのですが、今回、MADOSMAを買う時に初めて格安SIM(BIC SIM)を使って、月額千円で3GBまで使えるなら、サブスマホとしてはこれで十分じゃん!ってことに気がつきました。

ちなみに、メインスマホはauのiPhone 6 Plus。
これだけは、どうしても手放せません。

端末保証を含めて税込み5千円くらい毎月Y!mobileに払っているくらいなら、1万円の解除料を払って格安SIMに移行した方がずっとお得なので、半年間お世話になったY!mobileさんにサヨナラして、格安SIMを買ってきました。
Nexus6は、端末料金は一括で支払っていたので、解除料以外の費用が発生しませんでした。

買ってきたのは、MADOSMAと同じ「BIC SIM」です。
bicsim_nexus6.jpg

一度、BIC SIMのサービスプロバイダであるIIJでアカウントを設定すると、次からは新しいSIMを登録するだけで個人情報や支払い情報を新たに登録しなくてすむのがかなり楽でした。
SIMを買って使えるようにする設定は、パソコンで5分もかかりませんでした。

使えなくなったY!mobileのSIMをNexus6から抜いて、差し替え。
APNの設定は、「設定」アプリの中の「モバイルネットワーク」から「アクセスポイント名」を選ぶと、メジャーな「IIJ(LTE)」は既に登録されていました。

Screenshot_2015-06-25-20-46-28.png

ここら辺は、MADOSMAの時と同じですね。
Nexus6もSIMフリー機としては、最もハイエンドのスマホなので、MADOSMAにできてNexus6にできなかったら、ビックリです。

無事、BIC SIM(IIJ)が使えるようになり、僕のNexus6のモバイル通信は「NTT DOCOMO」と表示されるようになりました。

Screenshot_2015-06-25-20-47-30.png

これで、格安でNexus6を使い続けられます。

【追伸】
せっかくのMNP弾のY!mobile回線でしたが、今って、MNPしてもdocomoやauだと一括0円スマホでも毎月6千円以上かかるんですよね。
ということで、MNPはしないで、ただ解約だけしてきました。
Y!mobileショップでは、「MNPじゃないんですか?」と何度も聞かれましたけどね。
MNPって、手数料もかかるし、昔みたいにそんなにお得じゃないんだよなあ。


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【Nexus6】6インチ大画面にはホームアプリはNova Launcherがハンパなく便利!

僕の愛用しているスマホのNexus6は6インチの大画面が特長のファブレットサイズのスマホです。
せっかくの大画面なので、単一画面に表示する情報もたくさんにできるし、僕はホームアプリはデフォルトで入っているGoogle Nowランチャーではなく、Nova Launcherを使っています。
(正確には課金して有料版のNova Launcher Primeを使っています)
novalauncher.jpg
googleplay.png
価格:無料

Nova Launcherのいいところは、一画面に入れられるアイコンの縦横の数や、画面下のドック部分に入れられるアイコンの数を変えられるところです。

ホーム画面のグリッド数(アイコンの数)の変更
gridsuu.jpg

ドック内のアイコンの数の変更
dockicon.jpg

通常のランチャーアプリでは、ドック内のアプリアイコンは5つまでしか入れられませんが、Nova Launcherなら、7個まで入れられます。
Nexus6は大画面なので、ドックにアイコンを7個入れても十分タッチしやすいです。
よく使うアプリのアイコンを6個(1個はドロワー画面表示アイコン)も入れられるのは便利ですね。

ホーム画面のアプリアイコンも、横に7個で設定すると、スッキリと整理できます。
大好きな「ぱるる」の壁紙もよく見えるところがGoodです。
homeparuru.jpg

皆さんも、デフォルトのホームアプリだけでなく色々なホームアプリを試して、自分に合うものを見つけましょう。

僕は、Nova Launcherが一番合っているかな。


僕の愛用しているtwitcle plusが一週間ぶりに使えるようになったよー!!

ご存じの方や同じように困っていた人も多いと思いますが、先週、Androidで人気Twitterクライアントアプリの多くが、Twitter社の理不尽な規制にかかり、Tweetできないなどの不具合が起きてしまいました。

僕がNexus6で愛用しているアプリの「twitcle plus」も規制対象で、

twitcle plusではTweetできない→使い物にならない→仕方なく人気のない他のアプリで代用→それが使いにくくてマジキレそう

という一週間を過ごしました。

はっきり言って、Twitter使うのやめようか、と思うくらい不便でした。

twitcle plus以外にもtwiccaなどの人気アプリも規制にかかり、多くのTwitterユーザーが迷惑を被りました。
Twitter社の言い分は、オートリツイートなどのスパム行為をこれらのクライアントアプリが行ってしまうために規制をかけた、ということらしいですが、強引にTwitter社の公式アプリを使わせるための嫌がらせとしか思えませんでしたね。

このまま使いやすいtwitcle plusが使えないままなのはマジで参っていましたが、今日、アプリがバージョンアップした後に、ようやく規制が解けて、再びtwitcle plusが使えるようになりました!

twictleplus.jpg

今回のTwitter社の規制は、Twitterユーザの大半が「やりすぎ」「横暴」という反応だったので、今後はこのようないきなりの理不尽な規制は辞めてもらいたいですね。

Twitter社は、規制をかける前に、いつまで経っても使い勝手がよくならない公式アプリの改善をしてください。

unnamed579OSQZ4.png
googleplay.png

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僕のNexus6にも最新版のAndroid5.1.1が降ってきた!

僕のNexus6(Y!mobile版)のも、Androidの最新版Android5.1.1が降ってきました。

Android5-1-1.jpg

昨年の12月の購入当初は、しばしば強制再起動したり、安定性に欠けるNexus6でしたが、Android5のバージョンが上がる度に安定性が増してきて、最近ではほぼ強制再起動は起きることもなくなりました。
ただ、時々端末のバッテリー残量が15%を切った時に、0%になっていないのに電源が切れてしまう不具合はあったので、このAndroid5.1.1で直っていると良いなあ。

Nexusシリーズの最大にして唯一の特長の最新のAndroid OSにアップデートにいち早くアップデートできるのはありがたいですね。
他のスマホでは無理なことですから。

先日のGoogleのカンファレンスで今秋リリースのAndroid Mの発表もあり、確実にNexus6はアップデートされるでしょうから楽しみです。

Nexus6は僕にしては珍しく長く使っているAndroidスマホで、次のNexusスマホが出るまでは最高の相棒でいてくれるかなあ。


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プロフィール

静鈴

Author:静鈴
今使っているメインガジェットは

スマホ:
 iPhone 7 Plus(au)

タブレット
 Surface Pro 3
 iPad Air 2(仕事用)

です。
しょっちゅう買い換えていますが・・・(^^ゞ

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